2011年12月01日
12月1日は世界エイズデー
知ってました?
今日、12月1日はエイズを正しく理解するためのWorld AIDS Day(世界エイズデー)です。
世界各地で啓発イベントが行われていますが、そんな中、
東部パレットのある沼津商連会館ビル1Fにある「peer's pocket」さんの、素敵な活動を紹介。

アウェアネス・リボンのひとつ、レッドリボンを飾ったおしゃれなホワイトツリー。
プラザからお帰りの際には、ぜひ立ち寄って見ていってください。
※“レッドリボン(赤いリボン)”は、もともとヨーロッパに古くから伝承される風習のひとつで、病気や事故で人生を全うできなかった人々への追悼の気持ちを表すものでした。 この“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わりごろでした。このころ、演劇や音楽などで活動するニューヨークのアーティストたちにもエイズが広がり、エイズに倒れて死んでいくアーティストが増えていきました。そうした仲間たちにたいする追悼の気持ちと、エイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために、“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。(下記リンクより抜粋しました)
http://redribbon.yahoo.co.jp/know/05.html
今日、12月1日はエイズを正しく理解するためのWorld AIDS Day(世界エイズデー)です。
世界各地で啓発イベントが行われていますが、そんな中、
東部パレットのある沼津商連会館ビル1Fにある「peer's pocket」さんの、素敵な活動を紹介。
アウェアネス・リボンのひとつ、レッドリボンを飾ったおしゃれなホワイトツリー。
プラザからお帰りの際には、ぜひ立ち寄って見ていってください。
※“レッドリボン(赤いリボン)”は、もともとヨーロッパに古くから伝承される風習のひとつで、病気や事故で人生を全うできなかった人々への追悼の気持ちを表すものでした。 この“レッドリボン”がエイズのために使われ始めたのは、アメリカでエイズが社会的な問題となってきた1980年代の終わりごろでした。このころ、演劇や音楽などで活動するニューヨークのアーティストたちにもエイズが広がり、エイズに倒れて死んでいくアーティストが増えていきました。そうした仲間たちにたいする追悼の気持ちと、エイズに苦しむ人々への理解と支援の意思を示すために、“赤いリボン”をシンボルにした運動が始まりました。(下記リンクより抜粋しました)
http://redribbon.yahoo.co.jp/know/05.html
Posted by 東部パレットスタッフ at 20:11│Comments(0)
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